bridge まじ、よだれ出た。
 
2004/10/01 00:00 
「風」の続きはホームページに。
 

bridge。
まじで、よだれが出た。
126ページ。

まぁ、とりあえず、最初から行きましょう。
えー。116ページ。

はい、山下君。

「今、出来る限りの力をこの4人の音で出したいっていう理想を、お互いに口に出して言うようになってきた。」

はい、よく読めました。
では、この見開きの写真を見てください。
右は、まじめな顔のミヤジ。
左は、笑うミヤジ。
(かわいいっ!なんで、この人こんな、かわいく笑えるんだ?)

はい、それでは、次のページ。
加藤さん。118ページ。

「今のバンド内って、思いっ切りやっとかないと後悔するんじゃないかっていうのがありまして。」

はい、よく読めました。
では、佐野さん、このページを要約してください。

「『扉』を出した後、どんどん曲を作って、どんどん出して行こうと思っていた。自分にとって働くというのはそういうことだと。音楽に対する理想もはっきり口に出し合うようになってきた。石君がリハ中に必死の覚悟で発言したり!」

そうですか。
石君、汗かいたでしょうね。

では、左のページの写真を見てください。
凛々しい顔で見上げるミヤジ。かっこいいです。

はい、では、次のページ。木下くん。

「今回、もうどうってことないことまで歌えたんですよ。夜散歩してる歌が出て嬉しかったですね」

はい、よく読めました。
これは、「夜と朝のあいだに...」のことですね。
赤線を引いてください。テストに出ます。

では、三浦さん、このページを要約してください。

「4人で、自分が何をやりたくて何をやりたくないか確認し合う。そうやって、前進していこうという意識が強くなった。全作から半年でリリースするのは大変だったが、詞については丁寧に作ることが出来た。夜散歩して帰ってくる、というそれだけのことが歌に出来たという喜びは大きかった。興奮もせず、片意地も張らず、素直に詞を作れたことが嬉しかった。締め切りに終われて必死で作るのとは違って、この先の詞作りのヒントになった。」

そうですね。
ただし、「自分が何をやりたくて何をやりたくないか」
の部分ですが、これは、
「トミが、ドラムはやりたくない、ヴォーカルに変えて欲しい」
というようなことではありませんので、間違わないように注意しましょう。

では、今日はここまで。

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