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2005/01/03 00:00
申し訳ありません。新年持ち越しです。
平成理想主義 もぉー、このイントロ、かっこいいのだー。 宮本叫ぶ。「ふぉーっ!」 まっすぐに声が届いて、感動が極致に達する。 「ふたりでぇ〜」と歌った直後、狂おしげに頭を抱え込むミヤジ。髪をかきむしるミヤジ。 誰だ(;;)こんなにミヤジを苦しめるのはっ!! 「大切な君に」を歌えなくしてしまったのは(;;)と、思わせるほど苦悶の表情に、一瞬、泣きそうになりました。 ラストの「いつ目覚めることやら」と囁くように締めるところ、今回はトミとの息もぴったりでした。岡山ではダメ出しあったからねー。心配しちゃった。 達者であれよ 「達者でいたかぁ?」と語りかけて、かっこいいイントロ。 やたらウロウロするミヤジ。 と、ミヤジ「ごめん」 演奏がストップ。 観客、やや不安。 ミヤジ「歌詞忘れちゃったぁ」 観客、大ウケ! ミヤジ、トミに聞きに行く。石くんに聞きに行く。 観客、我々に聞いてくれ!な雰囲気。「がんばれ!」の声援。 裾から歌詞カード到着。 ミヤジ「失礼しました。自分で作ったんですけど。」と、歌詞をちら読み。 観客のウケがよかったので、改めて朗読。 「オツじゃねぇ」で観客から、おぉ〜。 「やさしさ求むる定めあり!」で、びしっと指さし。 イントロがもいっかい始まって、テンションは最高潮。 もー、かっこよかったなぁー。 そして、テンポアップ、ダウン、自在のバンドサウンド。 かっこえがったなぁ。 達者であれよ〜、ダン、ダン!のところの腕上げも決まって、かっこえがったなぁ。 デーデ もう、ミヤジなんて見ていませんでした。楽しむのに精一杯で。 だって、デーデなんですもん。 歌って、飛んで、殴って・・・・・・ がははははは。 まぁ、みんなそんな感じでした。 化ケモノ青年 「考え事をしとるんじゃー」と、「テレビを捨ててくれー、部屋の調度品を・・・(やべ、さっきテレビ捨てちったよ、って感じの躊躇があって)捨ててくれー」の、ふたつ。つっこみ入れておきました。 あと、歩き回って歌っているうちに、歩くところがなくなったのか、成ちゃんの後ろまで行って、さらに後ろの幕のところまで行って、そのまま消えちゃうのか!と心配させられました。 (やりかねない) それからトミの後ろから顔を出したりして、ただでさえややこしくなっているマイクのコードをさらにこんがらがったことになるまでに追い込んでました。 |
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