平成理想主義の旅ツアーなんばHatchその5
 
2005/01/05 00:00 
曲間に、「汗拭きなさい。頭から汗かいてるから」と、
黒いタオルを石くんの頭にかぶせていました。

そうそう、今回、石くんいじり、なかったんですよ。
そのかわり、自分の頭、マイクでポコポコ叩いてましたけどね。
なんか、物足りなさを感じる・・・なぁんてなぁ〜♪

 
俺の道

ちょっと、みなさん。大変なことになってしまいました。
歌いながら、シャツのボタンを上からはずしていく・・・
ひとつ、ふたつ、みっつ、・・・おい、おい、脱ぐ?脱ぐ?
きゃぁーーーーーーっっ。
モニターの上に仰向けに寝そべって脱ぎ始めるミヤジ。
あんぐり。
ここはストリップ劇場?

いやぁ、脱ぎはしなかったんですけどね。
はだけたミヤジの胸を間近で堪能してしまいました。
ちょっと、歌、聞き忘れていない?気もそぞろ。

その後もセクスィーに歌い上げるミヤジは、マイクスタンドにもたれ掛かって、スタンドを回転させてしまっていました。
それから、内股になって、熱唱していました。
なんで内股になるんだろう。

そして、私は、「おい、おーれっ」のところ、「きーみっ」になっていて、
思わず返事しそうになっておりました。

はぁー。
どうして、私の目はカメラにならないんだろう。
 

今回は単独退場ではなく、みんな一緒にゾロゾロ退場。
出てきたときと同じ、左側へ退場です。
ということは、私の目の前を全員が通るということだ!
来た!
い、石くんが!
「石くぅ〜っんっ!!!」
全身の力を喉に込めて叫ぶ!
成ちゃん側で、石くん見えないから、寂しかった(;;)
「石くぅ〜っっっっっんんんんんっっっっっ!!!」
もっかい、血管切れるくらいの勢いで叫ぶ!
わ、わずかに、振り向いた?
いつものように、遠慮がちに微笑んでいました(^O^)/

 
アンコール

残念ながら、はだけた胸は、きちんとボタンを閉じられ、元通りになってしまっていました。
お色直しなし。黒シャツ。

「本屋へ行かないって、あのー、ちょうどレコーディング中だったから行かなかっただけで、(会場は大爆笑)終わったら本屋ばっかり行っています。」
あ、岡山でもやったMCでしたね。
「本屋に行かないって、歌、知らない?」って、問いかけていました。
いや、いや。
知ってるよ。きっと、この会場の97.3%は、知っているから。と、概算しながら、冷静にツッコミ入れときました。

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