今日は、「部屋」
 
2005/10/01 00:00 
「部屋」

僕の部屋に 来るなら 地下鉄のホームを出て 目印は あのレストラン
コンビニ24時間下にある古いアパートの5階さ



まず、宮本さんにお聞きしたいことは、

   古いアパート、で、5階建てな? 
   
 それとも、団地ですか?

マンション=豪邸ってい英語の直訳を避けるために、敢えて、「アパート」と、言い換えているに違いありません!
まぁ、力説するほどのことでは、全然ありませんが(^^;)

でもって、私も、じぶんちのことを、「12階建てのアパート」と、呼ぶことにしています。うふふふ。(ばか)



ひっきりなし車 流れ行く音も 僕はもう慣れたのさー
街はずれ 小さな この部屋で 確かに 僕は生きてる

この小さな部屋で 僕は目覚めたり 考え事したりして 生きている
そう 僕は生きてる


宮本さん?
生きていることを確認しすぎです。

そこのイスにかけなよ いますぐに そう コーヒーでも 入れるとしよう
不快な出来事も 少しなら 僕が癒せるかもしれない


もう、ここだけ聞くと、ゾワゾワです。
椅子に座らせていただけるだけでも光栄ですのに、
おコーヒーまで入れていただけるなどとは、思いも寄らない展開で。

 
でも、宮本さん。

   癒していただけるかどうかは、実際、疑問です!!

街はずれの 部屋で 人生はかなんだり
君を思ったりして 生きている
そう 僕は生きてる


「人生はかなんだりぃ〜」までは、いいとしても、
その後は、エレカシに、あるまじき歌詞ではあるかと思うのですが、

ちょっと、その甘さに、レロレロでしゅ(^^)

   ・・・笑エレ化してきてしまっている・・・危険だ・・・
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