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2005/10/11 00:00
今日、嫌みなメールをもらって、ひっじょーに、機嫌が悪いです。
メールの送り主に、一矢報いたいのですが、気弱な私は、笑顔でこの歌を捧げましょう。 「奴隷天国」おめぇだよ、おめぇ。 息子が散髪に行くというので、切り抜きを持たせようと思います。 黄色いTシャツで超ガニマタでギターを抱える、70’sサングラスの賛成の切り抜きです。 ・・・切り抜きは、いらん、ちゅーかね。 後輩が体調不良で早退しました。朝から酒臭かったよ、チミぃ〜。 休み明けに遅刻したり早退する人を、疑い深い目で見てしまう私は、すっかり、嫌なおばさん。 「この世は最高!」全部見通しだぁー |
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2005/10/11 00:00
いつも見ているエレファンさんの日記で、「自分に逃げの心がある時はエレカシに向かえない」と、書かれていました。
(千鳥草紙 http://www.hct.zaq.ne.jp/cpahd508/) そういう気持ちって、分かるなぁ、って思いました。 一言で「気分じゃない」って、いうんじゃないんですけど、 なんか、そういうことって、あります。確かに。 私の場合は、自分が一生懸命じゃないときには、エレカシ聴くのが後ろめたいと感じることがあります。 別に、仕事だけじゃないけど、表面上だけでさらっと毎日を過ごしているときには、エレカシ聞いていると心苦しくって。 逆に心が弱っているときには、それこそ、どっぷりとエレカシに逃げ込みます。 弱っていれば弱っているだけ、しみじみと染み入ってきて、傷口に塩なと、唐辛子なと、洋辛子なと、いろいろ塗りたくられて痛い痛いと大騒ぎする結果となるのですが、それでも、エレカシ聴くと救われていくんです。 地獄に蜘蛛の糸。 偏見なんですけど、人間って、苦悶してなんぼ、という考えが私の奥底に根付いているようで、なんの悩みもなく楽しく毎日を過ごしていくことに、ものすごい不安を感じてしまうんです。 え? 自分で、不幸を呼び寄せてる? |
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