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2005/10/18 00:00
エレカシのことばっかり考えない日々が続くと、エレカシ以外のことに集中できるような身体になっていくものですね。
エレカシ、と打とうとして「エラカシ」と打ってしまった自分のキーボード検定3級の指を、悲しくじっと見つめています。 「カレシ」と、カタカナで書いてあるのをみて、「エレカシ」に、似てる、と、気づかなかった自分に、空手チョップです。 衣替えをしていて、さすがに秋冬物は黒ばっかりやなぁ、と、旦那に言われて、エレカシファンとして当然、と、胸を張るのを忘れて、普通に「せやねん」と受け答えしてしまったことを、今思い出して、悔し泣きしています。 そこが、アピールタイムやろ。 そこは! 押さえとかな、あかんやろ。 モノトーンは、お洒落の基本なんかではなく、エレカシファンの基本であることを。 そんなこんなで、エレカシ回路に油を差さなければいけないようです。 早よ、送ってください。PAO。 |
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