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2005/11/16 00:00
とても不可思議な夢を見ました。
♪オォ〜〜、オォ〜、オォ〜、オ〜!(ガストロンジャーの着うた) 石「はい」 宮「あ、おれ。今日さ、ごはん食べにいかない?」 石「うん。どこ?」 宮「久しぶりに、あそこ、行こうか。○△楼。」 石「え?・・・あ・・・いいよ。」 宮「じゃぁ、あとで迎えに来て。」 宮本さんの夢を見ることはたまにあるのですが、石くんの夢ってのは、はじめて見ました。 宮本さんは、声だけの出演。 石くんは、電話を切った後、頭を抱え込んで悩んでいました。 どうやら、「○△楼」には、何か悪い思い出があるようなのです。 石「もしもし、石森だけど。」 トミ「あぁ。どうした?」 石「今日、ミヤジが○△楼でごはん食べようって電話してきたんだけど・・・」 トミ「ええっ!?○△楼って・・・」 石「どうしよう」 トミ「ううう・・・・・んん・・・・・」 どうやら、トミまで沈黙してしまうほどの何かが○△楼にはあるらしいのです。 「悪い思い出」どころではないのかもしれません。 石「トミも一緒に来てよ。」 トミ「ええっ!!!???・・・・(動揺している模様)・・・・・」 石「だって、○△楼・・・」 (ふたり、長い沈黙。) 石「じゃぁ、いいよ。僕、行って来る。」 トミ「きっ、気をつけてなっ。」 石「うん・・・」 その後、石くんはタキシードに着替えて部屋を出ていきました。 なんでタキシードなんだ? という疑問よりも、 ○△楼って、なんなんだ? という疑問が残って、朝から仕事が手に付きません。 |
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