|
2006/03/29 10:52
届きました。
届きました。カラスが。 歌詞カードは、文庫本のようです。この歌詞カード、すごくいいです。 特典のステッカーは まさか、とは思っていましたが、 やっぱり カラス でした・・・・ これを、どうしろというのでしょう。これを・・・ 特に気になった4曲の感想を。 まだ、聞いてらっしゃらない方もいらっしゃると思うので、ネタバレは控えめに(^^) 地元のダンナ、響きます。 リニューアル自分の歴史まだまだ続くぜオーイェ〜 といった感じです。 かっこいいです。 ♪ ヘイ、ヘイ、ヘェ〜イ!イエェ〜! ♪ 地元のダンナぁ、地元のダンナぁ、アハン。 ごめん・・・ここだけは、笑わしてください。 あと、涙ボロボロのシグナルです。 街灯の下、どこまでも、この曲と一緒に歩いていきたいです。 花粉症用のサングラスで涙を隠して、花粉症用のマスクで鼻水を隠して、思いっきり泣きながら歩きたいです。 だめ。 なんでこんな曲が書けるの!? 琴線に触れるどころではなく、 心臓を鷲づかみにされ、ミキサーにかけられる位になってしまいます。 しかも、力を入れすぎていない歌声が、まさしく宮本さんの心を語られているようで、もう、だめです。 あと、今をかきならせ おっと。 ♪ いずれ消えてしまうぅ? おっと。語尾上げ系で来ましたよ。宮本さん。 それより、浦島太郎の存在が気になります。 ライブで、どんな振りがつくのか、心配です。 「浦島太郎」の部分・・・ まさか、石くんに乗っかっちゃったりなんて・・・ あああ。心配だ。 ライブのときの、振り付けが心配です!! それと、I don't know たゆまずに いやぁ。曲がかっこよくってですねぇ。 石くんのギターが、ビターでアダルトでブルージーでナイトでかなりの名曲です。 この曲にこの歌詞は宮本さんでなければありえないですね。 この曲に、この歌詞。 さすが、エレファントカシマシ。宮本浩次。 ♪ 今はいいや、もう、そんなこと。 ここ、好き。 ラストの宮本さんの声の伸びもたまりません。 さ、iPodに入れて、車用に1枚焼いて、会社用に1枚焼いて、「町を見下ろす丘」漬け生活が始まります。 テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
| HOME |
|


