|
2006/04/29 06:05
是枝監督が、CoccoのPVの製作をされたそうです。
是枝監督といえば、みなさん、 「扉の向こう」ですよね。 誰がなんと言おうと、誰も知らなかったりなんか、しないわけです。 なのに、紹介されるときには、必ず 「誰も知らない」の、是枝監督 いやぁ、私たちにとっては、 「扉の向こう」の、是枝監督 ですよ。ええ!! なのに、代表作に「扉」の「と」の字がでてくることもなく、 公式サイトの作品リストにさえ、掲載されていない・・・ なぜぇ〜っ!! 「扉の向こう」は、あんな、名作なのに。 是枝監督に話しかけるチャンスがあったら、絶対に聞いてみたい。 「どうして、カンヌ映画祭に出品しなったんですか?監督? カンヌでも、きっと好評でしたはずですよ。」 とくに、あれ。 「すっとこどっこい!」 もう、観客は、「すっとこどっこい」にスタンディングオーベーションですよ。 そして、世界中で公開が決まって、 もちろん、海外での公開タイトルは、 「SUTTOKO−DOKKOI!」 世界中で、「すっとこどっこい」が大流行間違いなしです! テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/21 16:21
「今年も出ます!」
と、誇らしげに書いてありました。@オフィ。 行けないもんなぁ。 遠いもんなぁ。 きっと、また、投げキッスの嵐なんでしょうねぇ。 そして、 「エレファントカシマシです!」 とか、 「楽しみにしてましたぁ〜!!」 とか、 「聞こえますかぁ〜?」 とか、 「いえぇ〜い!」 とか、 「ようこそー!ひったっちっなっかぁ〜!」 とか、って、 モニターの上に立って、叫ぶんでしょうねぇ。 その時、両足は割ときっちり揃えていたりして、お行儀良かったりするんでしょうねぇ〜。 もう、その頃には体調も万全になったトミのドラムが、殺人ドラマーさながらに炸裂して、石くんののびのびしたギターソロも、かっこよく決まって、そして、成ちゃんは・・・・ ・・・プルプル震えているんでしょうか・・・ そして、観客席からは、ぽつりと、「成ちゃん、20代でバレーはじめたOLさんみたいだよ?」って、声が、呪文のように口々に唱えられているのでしょうか? そんな、そんなだったら・・・ 成ちゃぁ〜ん! テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/20 11:26
ラジオインタビューの文字起こしを読んでいて思ったのですけど、
あ、じゃなくって、 インタビューのサイトに載っている写真を見て思ったのですけど、 宮本さん、そんな色のシャツ?ジャケット?着るんだ。 なんか、普通にさわやかな青年色ですよ? もう、40のおっさんに、見えなさすぎですよ? いいんですか? そのシャツの醸し出す雰囲気は、正しく、「好青年」 花屋の店員にも、なれそうです。 「奥さん、今日は、このぉ〜、えぇ〜、薔薇がですねぇ、 その、卓越した叙情性を生み出すんですよ。部屋に飾るとね。 そういう部分でね、奥さん、ほら、やっぱり、その〜、 薔薇っていうのはね、これ、一本でね、もう、ひっじょぉ〜に、 自分自身の中で戦っているっていう、ね、いや、やっぱりね、 薔薇って、いいなぁ〜って、思うんですよ。 あ、僕の話、わかります?」 バカ売れですよ!(不安・・・) テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/19 11:15
お父様、雪印乳業にお勤めだったのですね。
4月10日オールナイトニッポンで放送された渋谷さんとのインタビューが、文字起こしされています。 http://www.allnightnippon.com/realbeat/ のページの下のほうに「過去のスペシャルライブやスタジオトークはコチラ」というリンクがありますので、それをクリックしてください。 4月6日に放送されたTOKYO FMのほうは http://www.tfm.co.jp/discord/backstagetext/060416.html きっと、このふたつのテープ起こしをした人は、普段の2倍の労力を使ったことでしょう。 密かに、「エレカシの宮本のインタビューは、ギャラ2倍もらわないと割り合わないよねぇ」なんて、テープ起こし業界では噂になっているかもしれません。 「あなたも自宅で副収入!」という雑誌の広告で講座を申し込んだ人が実際にテープ起こしの仕事をしているのでしょうか?かどうかはわかりませんが、私もあの講座を申し込んでいれば、宮本さんの生インタビューテープを手にするチャンスもあったかもしれません。 「あなたも自宅で宮本生声!」という広告だったら、絶対申し込んでいたのになぁ。 ね、あなたも、申し込むでしょ? テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/18 14:42
はい!みなさん、こんにちは(^^)
自他共に認める、誤字脱字の女王、もみじです! 今日は元気いっぱい、自己紹介してみました。 ・・・むなしいです・・・ さて、私が頻繁にやってしまう「打ち間違い」に、「エラカシ」があります。 もちろん、「エレカシ」と打っているつもりなのですが、気づくと「エラカシ」になっていることがあるのです。 そこで、悔し紛れに「エラカシ」って、なんか意味がないのか、調べてみました。(私のこと、相当な暇人だと思ったでしょ、今。) 天草方言集 http://www.amakusa-shiro.ne.jp/hougen/e.html には、こんな言葉がありました。 えらかしー【偉い人】great man 身分や見識の高い人 いいじゃないですかぁ〜。「偉い人」ですって。 「見識が高い人」というのも、いいですねぇ。 「宮本さんはえらかしいよね。」とかって、使うんでしょうか。 松浦弁 http://www.geocities.jp/cruisin_web/matsuura_ben.htm には、こんな言葉がありました。 えらかす からかう、おちょくる ははは。 これもまた、合ってるような気がする! 石くんをからかう宮本さんのことを見かけたら、「あ、宮本さん、えらかしてる」と、呟いてみましょうね。 テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/17 22:46
本屋さんで、「頭のいい子の親の顔」という雑誌を見かけました。
つい、空想の世界へ・・・ 「よく、人に、俺って、頭いいと思わない?って、聞くんです。」 えーっと、 宮本さんのご両親の場合は、 「自分のことを頭いいと思っている子の親の顔」 になるんですよねぇ・・・ なぁんてことを考えていると、うぷぷぷ、とにやけちゃって、とっても怪しい人になってしまいました。 教育書のコーナーの前でにやける人って(^^;) 宮本さん。 私たちは、宮本さんのこと、頭いい、どころか、天才だと思ってますから。 自信持ってください。 「俺は、そんなに、頭よくない」 なぁんて、ポツリとつぶやかないで! まぶしい太陽に向かって、ど真ん中歩いていく宮本さん、いいと思いますよ! まだまだこれからも、ドーンと、いっちゃってください! 遠くばかり見ていたっていいじゃないですか! なぁんて、考えながら、結局何も買わずに本屋さんを後にしたのでした。 私は、一体、本屋さんに何しに行ったのでしょう? テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/16 14:56
トミ、成ちゃん、早々と大台に乗られました。
え〜っ!?2人とも、40ぅ〜っ? 子供の頃は40っていうと、すげー、おっさんだと思っていましたが、いやいや、充分大人になった今でも、40つーっと、すげー、おっさんな気がするのですが。 (自分も既に30より40に近いくせに。) あのふたりが40だとすると、40って、いいなぁ! おっさん、ばんざい! 宮本さんも、ツアー始まったらすぐに40。 自分ではもうずいぶん前から「おじさん」「おじさん」って言っていますが、私はぜんぜん「おじさん」だとも「おっさん」だとも思っていなかったんです。 でも、「シグナル」の低音を聞いていて、「おっさん声の魅力」に目覚めました。 いやぁ、「おっさん」って、いいなぁ。 トミ、おっさんのドラムを聞かせてくれ! 成ちゃん、 ・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・ あかん。宮本さんがインタビューで言ってた、 「成ちゃんって、 20代でバレー始めたOLさんみたいだね」 というのが頭にこびりつていて、 バレリーナの格好をした成ちゃん を想像してしまう。 ああ、・・・ダンディ成ちゃんのイメージが・・・ ごめんね。ライブで、成ちゃんのほう見て、クスクス笑ったりしちゃったら・・・ テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/15 20:18
うわぁ〜っ
かっこよかったですねぇ〜!! 「風に吹かれて」のアドリブ替え歌。素晴らしかったです。 詩人ですねぇ。宮本さん。 「すまねぇ魂」では、やっとギターを降ろしましたね。 なんか、チューニングがおかしかったみたいで、スタッフに指示してましたね。 ステージの端まで歩いていく宮本さんが、あまりに全身真っ黒なものですから、スタッフ以上に黒子っぽかったです。 顔しか、見えへん。みたいな。 「やさしさ」、感動的でした。 脱ぎかけたタートルが頭で引っかかってたのも、なぜか、なんでそんな格好が?と思うのですが、かっこよかったです。 フェルメールに描いていただきたいですね。ご存命なら。 「黒いターバンの宮本」 「ガスト」は、燃える炎に会場大盛り上がりでしたねー。 いいなぁ。ああいう、演出のできる大きなトコでエレカシを見たことがないので・・・ しかし、「ガスト」はでたらめでしたねぇ。ま、いいんですけどね。あれは、あれで。 「ちょっとだけ、ちょっとだけ、前進しよう」 「おじさんと約束してくれ」 酔っ払いの親戚のおっさんです。 いやぁ、よかった。 今からもう一回見ます。 テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/03 16:24
JAPAN COUNTDOWNを見ました。
番組冒頭から「暴れる宮本さん」を強調したシーンが何度も流れ、 や、やめてくれぇ〜っ!!! 一時期、テレビに出まくっていた頃と同じ悶絶を味わいました。 くわしくは、またホームページに書きます。 書く勇気が出れば・・・ 各誌のインタビューでは「大人を自覚した」と言いまくっていたしょぼくれた中年おっさんを思わせるような発言の多かった宮本さんですが、インタビューを見る限りでは、なんら変わっていなくて、ある意味ほっとしました。 頭をかきむしり、岡本太郎ばりに両手を広げて高く上げるポーズ、立ち上がってしまってフレームアウト、目をむきだして口を尖らせて。 そういうところばっかし、切り取って見せるんだもんなぁ。テレビって。ふぅ。 でも、宮本さん。 いくら、思っていたとしても、 そして、身内には言っていたとしても、 テレビで言ってはいけないんですよ。あぁいうことを。 本当に、この人、大丈夫?って、思われてしまいますからね。 「よく、人に聞くんですよ。 俺って、すごく頭よくない?って。 俺って、天才だと思わない?って。」 そういうの、テレビでは、言わないほうがいいと思うんですよ。 その後、やけに冷静になって、 「俺は、そんなに頭いい人じゃない・・・」 って、話すのも、とっても、とっても・・・・・・・・・・ 「頭いい人」と、対極の人に見えるじゃないですかっ!(;;) お願い。 あのインタビュー、再編集してください。 本当にお願いします。 テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
2006/04/02 00:00
音楽を職業にしているおっさんたち、かっこいいです。
JUICEのインタビュー記事がサイトで見られます。 JUICE、こちら↓ http://www.juicemusic.com/0604/elekashi.html テーマ:エレファントカシマシ - ジャンル:音楽 |
|
|
| HOME |
|



