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2005/02/20 00:00
最近「フレンズ」で動くミヤジを見続けています。
中毒患者のように、見ています。 もう、ストーリーはわかっているので、他はスキップしてミヤジの登場しているところだけを見ています。 いっそのこと、ミヤジの場面だけ取り出して編集DVDが作れればいいのですが、わたしにそんな技量はございません。残念至極です。 そんなわけで、「かわいい、かわいい」ミヤジにはまっていたところでしたので、CDJを見たときには、ひっじょーっに、びっくりいたしました。 おっさんになったなぁ・・・ なんというか、すごい歳を感じました。 まぁ、かっこいいに違いはないのですが、かわいさはかけらも残っていませんでしたね。(扉の向こうDVDではまだまだかわいさがあったのに) ミヤジ・・・かわいい必要は全くないのですが、「フレンズ」を見ていると、どうも・・・あんなかわいい人、そうたくさんはいない。かわいかったですもんねーっ、直哉。扉ジャケと同一人物とは思えない。 そんなことを考えている間に「化ケモノ青年」は終わってしまい、一曲だけだったという寂しさも、シークレットばかりだなぁ、夏まで、という諦めも、すべて混在した気持ちで、昨日は寝てしまいました。 「もう、エレカシのファンなんて、やめてやる!」 へへん。誰がそんなこと、言うか! 絶対やめへんねん。エレカシなかったら、生きていかれへんねん。私の命やねん。神経内科よりずっとええねん。 あ、まぁ、機嫌悪いっすよ。今日は。 |
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