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2007/05/14 14:49
コメントに返信できていなくて申し訳ありません。
大阪の野音で新曲「俺たちの明日」を聞きました。 「もう40だ」 と38くらいから言い続けていた(笑)宮本さんは、 「41ですからね。今年。」と。 新幹線に乗っていて、石くんの顔がシワだらけなのを見て、石くんが歳を取るんだから自分も取ったんだろう、と思ったそうです。 40を前にして、宮本さんはちょっとあがいていたように思います。 40になってしまう。 まだ40になるにはやり残したことがある。まだ40までに到達しておきたかったところに届いていない、という焦燥感。 でも、40になることを必死で認めようとしていたような。 それが、 40になって、 道半ばで命尽き果てるとしても、突き進もう という覚悟ができて、 41を前に、 石くんも老けたんだから、自分も歳をとるのは当たり前。 等身大の自分でいいじゃないか。 という、肩の抜けたところが、新曲に出ているように思いました。 あ、 私の勝手な感想ですからね、これは。 すごく、いい曲でした。 気負いが無く、今の宮本さんが素直に出ているような、 だから、ずごく届く、 すがすがしさがありました。 わたしの「たぁ〜かぁ〜ら も〜のぉ〜♪」な、曲になりそうです。 |
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2007/04/18 19:00
久しぶりのライブだぁ〜っ!!
席なんて、何番でもいいのよ(^^)行けるだけで、見られるだけで、充分よぉ〜! と、浮き足立っていたのも、昨日まで。 やっぱ、チケットを手にしてしまうと、どうしても、席番号にこだわってしまいます(><。) ううう。。。 良番とは言えない・・・ 大阪城野外音楽堂って、A列の前にAA列、AB列ってあるんですね。知らなかった・・・ つまり、手元のチケットは、事実上、あと2列後ろってことに(;;) ここに、大阪城野外音楽堂の座席表があります。 http://t.pia.co.jp/kaijo/map_plain/OSJY.htm |
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2007/02/23 17:07
PAO会員の皆様は、今頃、それどころでも、あれどころでも、どれどころでもないんのでしょうけど、
びっくりしました。 90年代を代表するJ-pop5枚組、っていうのに、「今宵の月のように」が入っていました。 いきなり、テレビから宮本さんの歌声が流れてきて、固まってしまいました。しかも、民放。 もちろん、写真も。ふふふふ。 早起きは宮本の得ってね〜。 朝5時台のズームイン朝の間のCMでした。 で、検索してみたら、ありました。 FUN〜Greatest hits of 90’s〜 http://www.543281.com/item/cd/fun/index.html |
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2006/09/10 23:42
私はエレカシファンじゃない友人に、エレカシの話しをすることは、一切ありません。
まぁ、だいたいの反応は 「あの、髪の毛ぐしゃぐしゃする人でしょ?」 とか、 「えーっと、なんだっけ、あの曲。ふんふんふ〜ん♪あれ、好きだったよ。」 とか、 そのくらいの反応しかないし・・・ それより、もっと恐れている ↓ 「え?まだやってんの?」 という、恐ろしい一言を聞かないためにも、黙っているんです。 (ほんと、まじ、凹む) でも、 でもね、 やっぱ、あのポッカのCMが関西でも流れることになったら、ちょっとは違うと思うんですよぉーーーーーっ! CM出演、うれしい反面、「なんで、またテレビ出るの?」というちょっとした不満もあったりもしたりなんかしているのですが、 やっぱ、認知されるのは、うれしいですよね。 一般人の友達からも、 「あぁ、あぁ、缶コーヒーのCM出てたねー」 と、新しい反応がでることが期待できるし。 もしかしたら、 「ふんふんふ〜ん♪の曲、好きだった。」 と言うような人が、 もしかしたら、新譜を聞いてみようかという気になるかもしれないし。 ね。ね。 と、まぁ、ポッカにとっちゃ、どうでもいいことですかね? |
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2006/09/09 11:30
毎日、1度はポッカのサイトでCMギャラリーに見とれています。
1度の訪問につき、再生回数は最低10回。 はぁ〜。 音付き(CMソングじゃなくってね。)にしてほしい〜。 家に、ベビー用品が溢れてきました。 なんというか、華やかです。色合いが。ちょっと、私に不釣合いです。 胎教にはエレカシミュージックが定番です。 割と、「2」とか、好きみたいです。 エレ友さんには「嫌がってるんちゃう?」と笑われましたが、実際、「2」の時には胎動が激しいんです。 生まれてからも、「2」を聞かせたらご機嫌かもしれない。 それは、それで、ちょっと怖いかもしれない。 でも、母としてはうれしい(^^) そういえば、上の子の即興ソングには、いつも「おっれのぉ〜っ」というフレーズが入って、なんだかロック調のくせに節回しが利いていたりするのです。 周囲の人は、「演歌みたいやねぇ」と言うのですが、 実は、 「エレカシみたいやねぇ」 と思っている、母なのであります。 くっくっくっくっく。 そんな子どもが、もう一人生まれてくる・・・・・・ くっくっくっくっく。 |
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